2chまとめの殿堂BLOG

まとめをどんどん紹介していくブログです。

    食文化

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    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/07/04(火) 19:24:48.29 ID:CAP_USER
    配信先、サーチナ2017-07-04 12:12
    http://news.searchina.net/id/1639059?page=1

     中国の数多くある料理のうち、日本人の間でもっとも根づき、そしてもっとも愛されている料理と言えば、ラーメンやチャーハン、そして餃子ではないだろうか。
      餃子

     中国で餃子は主に北方で主食として食べられている料理であり、日本の正月に当たる「春節」の時には一族で餃子を作り、皆で餃子を食べるという伝統がある。だが、中国メディアの今日頭条は「世界で最も餃子を愛しているのは、中国人ではないかもしれない」と伝え、中国人よりむしろ日本人の方が餃子を好んでいる可能性があると伝えた。
     
     記事は、餃子について「中国が東漢の頃に生まれた料理とされ、約1800年の歴史を持つ」と指摘。さらに餃子は日本に伝わってまだ100年程度しか経過していない、日本人にとってはまだ「新しい料理」であるにもかかわらず、日本における餃子の普及度合や認知度、食される頻度は驚きに値するとした。
     
     さらに餃子をこよなく愛する日本人が多いことに触れ、「日本のあるミュージシャンは餃子が好き過ぎて全国の美味しい餃子を探して食べ歩き、自分の訪れた100件ほどの店の中からより選った43件を紹介する本まで作ってしまった」と紹介し、さすがの中国人も「世界で最も餃子を愛しているのは日本人ではないか」と感じるほどだと論じた。
     
     また日本に伝わった餃子がさらなる進化を遂げていることも紹介し、日本の餃子専門店のなかには餃子をワインに合うようアレンジしたり、付けタレとして酢醤油以外にわさびやレモン、パクチーなどがあって、店の雰囲気ももはや中華ではなくイタリアンバーのように洗練されていると紹介した。ゆえに、「日本人は海外から伝わった料理を美食へと昇華させることが異常なほど得意」とした。



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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/22(木) 14:34:57.73 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181896&ph=0
    http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m400/201706/20170621-05898863.jpg

    2017年6月20日、韓国・YTNによると、韓国をこよなく愛する米国人として知られるesportsキャスターのウルフ・シュレーダーさんが自身のSNSに掲載した写真が話題となっている。

    普段からSNSなどで韓国料理好きをアピールしているウルフさんは19日、自身のツイッターに日本旅行中に撮影した写真を掲載した。写真にはスーパーで韓国のインスタントラーメン「辛ラーメン」を大量に買う様子が写っており、「日本は食べ物がおいしくてとても楽しいが、2%足りない。近所のスーパーを訪れ、その欠けた2%を見つけた」との文章が添えられている。
    食文化」


    ウルフさんは以前、故郷の米国に戻った時にも「米国の食べ物が口に合わないかもしれない」との文章と共に韓国のインスタントラーメンが大量に詰まったキャリーケースの写真を掲載し、「韓国人よりも韓国人らしい」と話題を集めていた。

    これについて、韓国のネットユーザーからは「韓国人…だよね?」「韓国人でも日本のスーパーで辛ラーメンは買わない。ウルフさんって一体…」「日本で辛ラーメン?信じられない(笑)」など驚きの声が寄せられている。また、「韓国人として認定!」「かわいい。本当に韓国を愛しているようだ」などウルフさんの韓国愛を喜ぶ声も。

    そのほか「韓国の辛ラーメンは神」「辛ラーメンは愛だ!」などウルフさんに負けないほどの辛ラーメン好きをアピールする声や、「購入したラーメンの量を見ると、不足していたのは2%どころじゃない」「せっかく日本にいるのだから、ラーメンはほどほどにして日本料理を楽しんで」などと指摘する声、「ウルフさんが足りないと感じたのは『すっきりした辛さ』だろう」と分析する声もあった。



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    1: ばーど ★ 2017/06/15(木) 18:06:21.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000010-jct-soci

    回転寿司チェーン「かっぱ寿司」が、食べ放題プランを期間限定で始めたところ、
    各店に客が殺到して大混雑の状況が続いている。

    「待ち時間660分」。横浜市内のかっぱ寿司北新横浜店を2017年6月14日13時半過ぎに
    J-CASTニュースの記者が訪れると、レジのモニターにこう表示された。
    images

    ■北新横浜店では、昼過ぎに100組以上が順番待ち

    食べ放題プランは、平日の14~17時限定で、70分の制限時間内にサイドメニューも含め
    80種以上を自由に食べられる。男性は税抜1580円、女性は同1380円などとなっている。
    全国の20店舗限定で前日の13日から始め、期間も7月14日までの1か月間限定だ。

    ツイッター上などでは、初日から各店に行列ができる様子の写真が次々に投稿され、
    大きな話題になった。10時間以上の待ち時間になったとの報告も相次いだ。
    さらに、食べ放題を行った店の中には、17時の終了を前に予約が上限に達したとして、
    受け付けを打ち切ったと店頭に掲示を出すケースもあった。

    この混雑ぶりは、翌14日も変わらず、記者が訪れた北新横浜店では、レジの店員から
    「すでに113組のお客さまがお待ちになっておられます」と告げられた。食べ放題の順番は、
    予約の発券で受ければいいが、この店の営業時間は、23時までとなっており、11時間の
    待ち時間ではその時刻を過ぎてしまう計算だ。ただ、店員からは、14日中に席は用意できる
    予定だと説明を受けた。

    店内に入ったのは、食べ放題の時間が始まる14時前だったためか、座席に客の姿は
    まばらだった。しかし、順番待ち用の椅子には、40人ぐらいが座っており、食べ放題が
    スタートする時には、店の外に10人ぐらいが予約の発券を受けるために並んでいた。

    ■「お金がなくありがたい」「安くない」意見様々

    発券を受けて店を出て来た大学3年の男性(21)は、J-CASTニュースの取材に対し、
    「お腹が空きました。どこかで時間をつぶしますが、夕方までに呼ばれなければあきらめます」
    と言う。しかし、「学生はお金がないので、食べ放題はありがたい」とも話していた。

    近くに住むという自営業の男性(78)は、「発券してもらっても、夜また来るかは分からない」
    と話した。65歳以上は税抜980円となっているが、「年中来ていて900円以内で済んでいるので、
    それほど安くはないですね。若いやつが来たいというので、食べに来ました」と明かした。

    ネット上でも、食べ放題プランが出てきたことに喜ぶ声とともに、「10皿食べたらお腹いっぱい...」
    「お得感に欠ける」と冷めた声もあり、様々な意見が出ている。

    かっぱ寿司を運営するカッパ・クリエイトは6月14日、「予想以上の反響がありました」と取材に答え、
    「確かに混雑していますが、受け付けされたお客さまは食事ができるようにしています」と説明した。
    価格設定については、平均的な客単価と提供メニューから決めたとし、今後については、
    反省点などを踏まえてどうするか検討していきたいとしている。

    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1497506824/
    1が建った時刻:2017/06/15(木) 09:30:54.73



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    1: ガラケー記者 ★@無断転載は禁止 2017/06/14(水) 13:21:02.82 ID:CAP_USER
     ラーメンはいまや日本の国民食としてだけでなく、日本文化の1つとして世界に知られるようになった。外国では高級なイメージの日本料理店と違い、海外でチェーン展開するようになった日本のラーメン店は、「日本文化を手軽に味わえる」魅力があるという。
    尾道ラーメン
    中国メディアの杭州網は1日、米フロリダ州在住の中国人の視点から、米国で日本のラーメンが広まった理由について分析する記事を掲載した。
     
     記事はまず、米国でラーメンが親しまれるようになった背景として、「手軽さ」と「米国の若い世代の日本文化に対する親近感」を挙げた。子どものころからアニメや映画などを通じて、日本の文化に慣れ親しんできた米国の若い世代にとって、ラーメンはあこがれの日本文化の1つになっているという。

    日本人にとっての国民食の1つとも言えるラーメンは、外国人からすると日本を代表する食べ物として映り、ラーメンを題材にした歌や「僧侶のような」格好をしたラーメン店の店員、匠の技をみせる店主がいて、どれも日本文化を代表するものになっているとした。


      それに加えて日本のラーメン店の海外展開には、政府の後押しもあると記事は分析。官民ファンドであるクールジャパン機構(海外需要開拓支援機構)が、ラーメンチェーンの一風堂を、約7億円の出資と最大13億円の融資枠で支援すると報じられたが、これはその1例といえよう。このように日本のラーメン店は、米国以外にも上海をはじめ世界各地に展開している。
     
     日本のラーメンは、日本文化との融合や政府の協力によって海外進出に成功していると言えるが、記事は日本のラーメンの事例は「中国の肉まんを世界へ広める」うえで参考になると主張。実際、杭州市の肉まん専門店・甘其食が米ハーバード大学の近くに出店している例もあり、アニメ映画・カンフーパンダにも中国の肉まんが登場するため、日本のラーメンのように世界に広まるかもしれないと希望的観測を伝えた。
     
     中国の肉まんが世界で日本のラーメンのような広まりを見せるかは分からないが、日本のラーメン店が世界的に人気なのは間違いなく、日本や日本文化が世界に受け入れられているというのはうれしいことである。
    searchina
    2017-06-14 10:12
    http://news.searchina.net/id/1637711?page=1



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    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/06/11(日) 08:10:42.41 ID:CAP_USER
    配信先Searchina2017-06-10 22:12
    http://news.searchina.net/id/1637494?page=1

     世界中に張り巡らされている華僑のネットワークは、われわれの想像をはるかに超えるほど充実している。世界の大概の国には中華系住民が存在し、それに伴って中華料理も世界各地に広がっているのだ。もちろん日本も、その中の1つである。
    和食中国

     中国メディア・今日頭条は8日、日本料理が中華料理よりも世界的に評価されているとの情報に対する日本のネットユーザーの反応を紹介する記事を掲載した。

     記事は、以前中国のネット上で紹介された文章を見た日本のネットユーザーのコメントを紹介。文章には、ある国際団体が実施した世界の食に対する国際世論調査で、中華料理に対する評価が低かったこと、一方でミシュランガイドには日本のレストランが多数掲載されていること、そして、両者に対する評価の差を生んでいる背景について書かれていた。

     そこでは「安全性」、「素材を生かす」、「余白にこだわる」、「細部にこだわる」という点で日本料理が中華料理よりも世界的な人気を集めているとの論理が展開されている。

     記事は、この文章に対して日本のネットユーザーが「中国はとても謙虚だ」、「中華料理はとても人気がある」、「中華料理は世界どこにでもあるし、クオリティが安定しているではないか」、「世界的にスタンダードになっているから評価されていないように見えるだけ。かーちゃんのメシみたいなもの」といったコメントを残したことを伝えている。
     
    「日本料理も世界に誇るレベルではあるが、やはり世界的な知名度や普及度では中華料理が一番だ」という日本のネットユーザーの態度に、中国のネットユーザーからは「そこが日本人の民度の高さ」、「日本人の態度は、尊敬に値するライバルと感じさせるものだ」、「日本人の恐ろしいところでもある」といった感想が少なからず見受けられた。



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