韓国 北朝鮮 2ch 東アジアニュースまとめのblog

2chまとめ残してなかでも東アジアを中心にしたまとめをどんどん紹介していくブログです。

食文化

【食】韓国人のパワーを支えるはずの白ご飯、味で日本に劣る理由は?=韓国ネットで議論に[9/01] [無断転載禁止]©2ch.net

1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/01(金) 11:52:09.78 ID:CAP_USER
韓国のインターネット掲示板で、「日本のご飯はなぜおいしいのか」について議論が盛り上がっている。
ダウンロード (24)

韓国のあるネットユーザーの投稿によると、最近人気の日本旅行に出掛けてきた韓国人は皆、日本の白ご飯のおいしさを絶賛するという。韓国には「ご飯(パプ)」と「力(ヒム)」を合わせた「パプシム」という言葉がある通り、「ご飯こそが韓国人の力の源」といった考え方があるが、投稿者は「韓国のご飯の味はこの言葉に追い付いていないようだ」と指摘する。

そこで「日韓の違いは技術なのか?品種なのか?環境なのか?」と問い掛けたところ、他のユーザーからさまざまな意見が出た。

まず「コメの品種の違い」の違いを挙げる声が目立つが、これには「品種は韓国も日本のものにほとんど倣っているけど、韓国の農家は肥料をやり過ぎるのがいけないらしい」「日本統治時代に韓国のコメの品種は日本のものにだいたい替えられたから、ほとんど同じだよ」などの反論も。

また、「火山だね。日本は火山のおかげで土の質からして違う。周期的に台風も来てくれて雨も降るし」と、土地の違いを指摘する意見もある。

次に多いのが、流通過程の違いについてだ。「問題はコメの流通にあると思う。精米してからできる限り早く食べてこそコメはおいしく食べられるからね」「日本ではコメを冷蔵して流通しているらしいよ」「韓国では冷蔵流通はできてないよね」「コメの保管方法の差も大きいと思う」などの指摘が挙がった。

そして、韓国人のコメに関する意識の低さを指摘する声もある。

「みんな、韓国の食堂で安物のコメしか食べたことがないんだ」と主張するユーザーは「ちゃんと質のいい新米なら確実に味は違う。でも韓国の手頃な食堂は、テナント料も高いし、安いコメのご飯しか出せないんだ」と説明、また「いいコメを買えば韓国のものだっておいしいよ」「コシヒカリとか、ブレンドしていない単一のコメなら絶対おいしい」とする人もいた。

さらに、「食堂とか自営業者のマインドの違いだね」として、韓国の飲食店がおいしいご飯を提供しようとしていないとの指摘も。

一方で、普段からおいしいご飯を食べているのか、「日本のご飯がおいしいなんて初耳だ」との声も少なくない。「ご飯そのものではなく日本のおかずがおいしいんだろう」「和食が世界に通じる料理になっていることには同意するけど、日本の白ご飯が韓国のよりおいしいなんて、同意する以前に誰からも聞いたことがない」などの声が寄せられた。

ちなみに「日本のご飯が韓国のものよりおいしい」理由については最近、韓国メディア「週刊朝鮮」も細かく分析して報じており、日本のご飯のおいしさは、韓国の食や農業の専門家らも認めるところとなっているようだ。同記事では韓国のコメ栽培方式や流通の問題、そして、韓国人の「いいコメ」に対する認識不足などが理由に挙げられていた。(編集/吉金)

http://www.recordchina.co.jp/b176994-s0-c60.html

http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201705/20170502-03593150.jpg
写真は韓国の飲食店。



続きを読む

【餃子】 中国から日本に伝わった餃子、「日本人は昇華させるのが異常なほど得意」 [無断転載禁止]©2ch.net

1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/07/04(火) 19:24:48.29 ID:CAP_USER
配信先、サーチナ2017-07-04 12:12
http://news.searchina.net/id/1639059?page=1

 中国の数多くある料理のうち、日本人の間でもっとも根づき、そしてもっとも愛されている料理と言えば、ラーメンやチャーハン、そして餃子ではないだろうか。
  餃子

 中国で餃子は主に北方で主食として食べられている料理であり、日本の正月に当たる「春節」の時には一族で餃子を作り、皆で餃子を食べるという伝統がある。だが、中国メディアの今日頭条は「世界で最も餃子を愛しているのは、中国人ではないかもしれない」と伝え、中国人よりむしろ日本人の方が餃子を好んでいる可能性があると伝えた。
 
 記事は、餃子について「中国が東漢の頃に生まれた料理とされ、約1800年の歴史を持つ」と指摘。さらに餃子は日本に伝わってまだ100年程度しか経過していない、日本人にとってはまだ「新しい料理」であるにもかかわらず、日本における餃子の普及度合や認知度、食される頻度は驚きに値するとした。
 
 さらに餃子をこよなく愛する日本人が多いことに触れ、「日本のあるミュージシャンは餃子が好き過ぎて全国の美味しい餃子を探して食べ歩き、自分の訪れた100件ほどの店の中からより選った43件を紹介する本まで作ってしまった」と紹介し、さすがの中国人も「世界で最も餃子を愛しているのは日本人ではないか」と感じるほどだと論じた。
 
 また日本に伝わった餃子がさらなる進化を遂げていることも紹介し、日本の餃子専門店のなかには餃子をワインに合うようアレンジしたり、付けタレとして酢醤油以外にわさびやレモン、パクチーなどがあって、店の雰囲気ももはや中華ではなくイタリアンバーのように洗練されていると紹介した。ゆえに、「日本人は海外から伝わった料理を美食へと昇華させることが異常なほど得意」とした。



【韓国】「日本料理に足りない2%を見つけた!」韓国好きの米国人の投稿が話題に=「韓国人として認定!」―韓国ネット[06/22] [無断転載禁止]©2ch.net

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/22(木) 14:34:57.73 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181896&ph=0
http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m400/201706/20170621-05898863.jpg

2017年6月20日、韓国・YTNによると、韓国をこよなく愛する米国人として知られるesportsキャスターのウルフ・シュレーダーさんが自身のSNSに掲載した写真が話題となっている。

普段からSNSなどで韓国料理好きをアピールしているウルフさんは19日、自身のツイッターに日本旅行中に撮影した写真を掲載した。写真にはスーパーで韓国のインスタントラーメン「辛ラーメン」を大量に買う様子が写っており、「日本は食べ物がおいしくてとても楽しいが、2%足りない。近所のスーパーを訪れ、その欠けた2%を見つけた」との文章が添えられている。
食文化」


ウルフさんは以前、故郷の米国に戻った時にも「米国の食べ物が口に合わないかもしれない」との文章と共に韓国のインスタントラーメンが大量に詰まったキャリーケースの写真を掲載し、「韓国人よりも韓国人らしい」と話題を集めていた。

これについて、韓国のネットユーザーからは「韓国人…だよね?」「韓国人でも日本のスーパーで辛ラーメンは買わない。ウルフさんって一体…」「日本で辛ラーメン?信じられない(笑)」など驚きの声が寄せられている。また、「韓国人として認定!」「かわいい。本当に韓国を愛しているようだ」などウルフさんの韓国愛を喜ぶ声も。

そのほか「韓国の辛ラーメンは神」「辛ラーメンは愛だ!」などウルフさんに負けないほどの辛ラーメン好きをアピールする声や、「購入したラーメンの量を見ると、不足していたのは2%どころじゃない」「せっかく日本にいるのだから、ラーメンはほどほどにして日本料理を楽しんで」などと指摘する声、「ウルフさんが足りないと感じたのは『すっきりした辛さ』だろう」と分析する声もあった。



【外食】かっぱ寿司の食べ放題、客が殺到し大混雑。待ち時間660分★5 [無断転載禁止]©2ch.net

1: ばーど ★ 2017/06/15(木) 18:06:21.56 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000010-jct-soci

回転寿司チェーン「かっぱ寿司」が、食べ放題プランを期間限定で始めたところ、
各店に客が殺到して大混雑の状況が続いている。

「待ち時間660分」。横浜市内のかっぱ寿司北新横浜店を2017年6月14日13時半過ぎに
J-CASTニュースの記者が訪れると、レジのモニターにこう表示された。
images

■北新横浜店では、昼過ぎに100組以上が順番待ち

食べ放題プランは、平日の14~17時限定で、70分の制限時間内にサイドメニューも含め
80種以上を自由に食べられる。男性は税抜1580円、女性は同1380円などとなっている。
全国の20店舗限定で前日の13日から始め、期間も7月14日までの1か月間限定だ。

ツイッター上などでは、初日から各店に行列ができる様子の写真が次々に投稿され、
大きな話題になった。10時間以上の待ち時間になったとの報告も相次いだ。
さらに、食べ放題を行った店の中には、17時の終了を前に予約が上限に達したとして、
受け付けを打ち切ったと店頭に掲示を出すケースもあった。

この混雑ぶりは、翌14日も変わらず、記者が訪れた北新横浜店では、レジの店員から
「すでに113組のお客さまがお待ちになっておられます」と告げられた。食べ放題の順番は、
予約の発券で受ければいいが、この店の営業時間は、23時までとなっており、11時間の
待ち時間ではその時刻を過ぎてしまう計算だ。ただ、店員からは、14日中に席は用意できる
予定だと説明を受けた。

店内に入ったのは、食べ放題の時間が始まる14時前だったためか、座席に客の姿は
まばらだった。しかし、順番待ち用の椅子には、40人ぐらいが座っており、食べ放題が
スタートする時には、店の外に10人ぐらいが予約の発券を受けるために並んでいた。

■「お金がなくありがたい」「安くない」意見様々

発券を受けて店を出て来た大学3年の男性(21)は、J-CASTニュースの取材に対し、
「お腹が空きました。どこかで時間をつぶしますが、夕方までに呼ばれなければあきらめます」
と言う。しかし、「学生はお金がないので、食べ放題はありがたい」とも話していた。

近くに住むという自営業の男性(78)は、「発券してもらっても、夜また来るかは分からない」
と話した。65歳以上は税抜980円となっているが、「年中来ていて900円以内で済んでいるので、
それほど安くはないですね。若いやつが来たいというので、食べに来ました」と明かした。

ネット上でも、食べ放題プランが出てきたことに喜ぶ声とともに、「10皿食べたらお腹いっぱい...」
「お得感に欠ける」と冷めた声もあり、様々な意見が出ている。

かっぱ寿司を運営するカッパ・クリエイトは6月14日、「予想以上の反響がありました」と取材に答え、
「確かに混雑していますが、受け付けされたお客さまは食事ができるようにしています」と説明した。
価格設定については、平均的な客単価と提供メニューから決めたとし、今後については、
反省点などを踏まえてどうするか検討していきたいとしている。

前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1497506824/
1が建った時刻:2017/06/15(木) 09:30:54.73



【中国報道】米国在住の中国人が語る「米国で日本のラーメンが広まった理由」[06/14] [無断転載禁止]©2ch.net

1: ガラケー記者 ★@無断転載は禁止 2017/06/14(水) 13:21:02.82 ID:CAP_USER
 ラーメンはいまや日本の国民食としてだけでなく、日本文化の1つとして世界に知られるようになった。外国では高級なイメージの日本料理店と違い、海外でチェーン展開するようになった日本のラーメン店は、「日本文化を手軽に味わえる」魅力があるという。
尾道ラーメン
中国メディアの杭州網は1日、米フロリダ州在住の中国人の視点から、米国で日本のラーメンが広まった理由について分析する記事を掲載した。
 
 記事はまず、米国でラーメンが親しまれるようになった背景として、「手軽さ」と「米国の若い世代の日本文化に対する親近感」を挙げた。子どものころからアニメや映画などを通じて、日本の文化に慣れ親しんできた米国の若い世代にとって、ラーメンはあこがれの日本文化の1つになっているという。

日本人にとっての国民食の1つとも言えるラーメンは、外国人からすると日本を代表する食べ物として映り、ラーメンを題材にした歌や「僧侶のような」格好をしたラーメン店の店員、匠の技をみせる店主がいて、どれも日本文化を代表するものになっているとした。


  それに加えて日本のラーメン店の海外展開には、政府の後押しもあると記事は分析。官民ファンドであるクールジャパン機構(海外需要開拓支援機構)が、ラーメンチェーンの一風堂を、約7億円の出資と最大13億円の融資枠で支援すると報じられたが、これはその1例といえよう。このように日本のラーメン店は、米国以外にも上海をはじめ世界各地に展開している。
 
 日本のラーメンは、日本文化との融合や政府の協力によって海外進出に成功していると言えるが、記事は日本のラーメンの事例は「中国の肉まんを世界へ広める」うえで参考になると主張。実際、杭州市の肉まん専門店・甘其食が米ハーバード大学の近くに出店している例もあり、アニメ映画・カンフーパンダにも中国の肉まんが登場するため、日本のラーメンのように世界に広まるかもしれないと希望的観測を伝えた。
 
 中国の肉まんが世界で日本のラーメンのような広まりを見せるかは分からないが、日本のラーメン店が世界的に人気なのは間違いなく、日本や日本文化が世界に受け入れられているというのはうれしいことである。
searchina
2017-06-14 10:12
http://news.searchina.net/id/1637711?page=1



スポンサードリンク
最新トラックバック
スポンサードリンク
Google検索
カテゴリー
Livedoors相互RSS