2chまとめの殿堂BLOG

まとめをどんどん紹介していくブログです。

    北朝鮮

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 22:05:31.41 ID:CAP_USER
     中国外務省の耿爽報道官は5日の記者会見で、米韓両軍が同日、弾道ミサイルの発射演習を行ったことについて、「関係各国は自制を保ち、緊張を高めるような言動をしてはならない」と述べて批判した。
    北朝鮮

     北朝鮮が4日に発射した弾道ミサイルに関しては「情報を集めて検討している」として大陸間弾道ミサイル(ICBM)と断定しなかった。(北京 藤本欣也)

    http://www.sankei.com/world/news/170705/wor1707050041-n1.html

    http://www.sankei.com/images/news/170705/wor1707050041-p1.jpg
    朝鮮中央テレビが5日放映した、「火星14」が地上に立てられる映像(共同)

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
     北朝鮮は5日午後、前日発射した弾道ミサイル「火星14」の映像を朝鮮中央テレビで公開。
    挑戦

    4分40秒の長さで、ミサイルの運搬~発射までの様子が収められている。
    ミサイルが上昇する様子から、エンジン技術が相当な水準に到達しているとの分析が出ている。
    北朝鮮は火星14を大陸間弾道ミサイル(ICBM)と呼び、発射に成功したと主張している
    【ソウル聯合ニュースより】

     詳しくはYAHOOニュース





      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/21(水) 16:29:56.56 ID:CAP_USER
    韓国で2018年平昌冬季五輪を担当する都鍾煥文化体育観光相が20日、北朝鮮東部の馬息嶺スキー場での一部競技開催を検討すると表明し、南北共同開催を目指す方針を示した。韓国メディアが21日伝えた。
    北朝鮮スキー北朝鮮

     南北対話再開を模索する韓国の文在寅政権は、金正恩朝鮮労働党委員長が例外的に対外交流を積極的に進めるスポーツ分野を入り口に、北朝鮮政権との接触を図りたい考えとみられる。

     都氏は、アイスホッケー女子の南北合同チーム結成の実現に努力すると述べたほか、北朝鮮の平壌や開城での聖火リレー開催も考えていると表明、北朝鮮の大会参加の実現に強い意欲を示した。

     文氏は選挙中、北朝鮮内のウインタースポーツ施設活用や北朝鮮選手団の参加努力など、平昌大会を「平和五輪」とするための「五大構想」を表明していた。(共同)


    http://www.sanspo.com/sports/news/20170621/oly17062112370001-n1.html
    2017.6.21 12:37
    ※前スレ
    【平昌五輪】北朝鮮との共同開催を韓国の担当大臣が表明[6/21] ★2
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1498025931/




      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/11(日) 10:58:21.10 ID:V3taWjM50● BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
    北朝鮮の核実験場、緊迫増す 人や車両、活発な動き

    6/11(日) 1:30配信

     北朝鮮北東部・咸鏡北道豊渓里(ハムギョンブクトプンゲリ)の核実験場での動きが緊迫してきたと、北朝鮮関係筋が明らかにした。
    ミサイルキム

    過去の実験前の準備作業と似ているという。北朝鮮は米中などの反応を見極めながら、核実験のみならず、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の試射の機会も慎重にうかがっている模様だ。

     同筋によると、核物質の管理や実験結果を評価する科学者が実験場に集まり、実験場に至る検問所への通行が遮断されている模様だ。実験場内の人や車両の動きも活発に続いている。

     今回の動きが核実験に至るのか、準備や点検で終わるのかは不透明だ。国際社会は北朝鮮に強い圧力をかけており、「(さらなる制裁強化による原油の輸入中断などで)自殺行為になりかねない実験に踏み切る可能性は低い」(韓国政府関係者)という見方も強い。

     中韓関係筋によれば、こうした現象は今年4月にもあった。中国は北朝鮮が核実験を行う兆候と判断し、北京と平壌を結ぶ中国国際航空の定期便の運航を一時停止するなどして北朝鮮に圧力をかけたと、米韓などに説明したという。

     一方、北朝鮮外務省は5月1日、「我々の核兵器高度化措置は、最高首脳部(金正恩〈キムジョンウン〉・朝鮮労働党委員長)が決心する任意の時刻と場所で、多発的、連発的に行われるだろう」とする報道官談話を発表。昨年9月以来となる6度目の核実験実施を示唆した。

     また、10日付の労働新聞(電子版)は「ICBM試射の時は決して遠くない」と主張。「最高首脳部が決心する任意の時刻に発射される」とした。

    4月15日の軍事パレードに登場した新型ミサイルのうち、ICBMとみられる兵器以外は全て実際に発射されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000006-asahi-int






    このページのトップヘ