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日韓問題

【日韓】韓国、「EEZ内の漁業を再交渉して」 非公式に日本に打診 「違法操業への韓国の対策が不十分」日本は難色[06/18] [無断転載禁止]©2ch.net

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/06/18(日) 10:56:09.03 ID:CAP_USER
 日韓の漁業交渉が決裂し昨年7月以降、双方の排他的経済水域(EEZ)で操業ができなくなっている問題で、韓国が漁獲割り当てなどを決める「日韓漁業共同委員会」の交渉再開を非公式に打診していることが17日、分かった。決裂の原因になった韓国の違法操業への対策がいまだに不十分で、日本政府は交渉再開に難色を示している。
漁業協定

 日韓漁業協定では、漁船が移動する魚群を追って効率よく漁をするため相手国のEEZに入り込んで操業することを一定程度認めている。相手国のEEZでの漁期や漁獲枠については日韓漁業共同委員会で協議し、取り決めてきた。日本はサバ、韓国はタチウオ漁が主な対象だ。

 決裂前の平成27年1月から28年6月までの期間では、相手国のEEZでの漁獲量は、それぞれ6万8204トンが割り当てられた。日本の韓国側EEZでの漁獲量は割り当ての5・8%にとどまったが、韓国は操業ニーズが高く54・8%に上った。

 しかし、これとは別に韓国漁船が許可なく日本側EEZに入り込むなどの違法操業が頻発。日本の水産庁によると、28年の外国漁船への立ち入り検査件数86件のうち、67件が韓国漁船だった。拿(だ)捕(ほ)件数も6件中5件と韓国が最多となっている。漁獲量の不正記載も横行しており、減少している資源量の算出もできない状況にある。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.sankei.com/economy/news/170618/ecn1706180005-n1.html





【慰安婦問題】で深まる日韓の溝、埋めたい 北海道出身の梁さんら基金で交流推進 「韓国の若者の気持ちに理解を」[6/9] [無断転載禁止]©2ch.net

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 10:30:56.95 ID:CAP_USER
「溝は日韓の未来に良くない」

 旧日本軍の従軍慰安婦問題で深まる国際社会と日本国内の認識ギャップを埋めるため、若者に学びの場を提供する一般社団法人「希望のたね基金」が9日、発足する。釧路管内厚岸町出身で日本軍「慰安婦」問題解決全国行動共同代表の梁澄子(ヤンチンジャ)さん(59)=東京=が代表理事に就任する。

基金は国内外から寄付を募り、日本の若者の短期韓国留学、「慰安婦」支援団体での研修、若者同士の交流などに使う。教材をつくり、講師派遣など国内での教育事業も行う。
北海道

 設立のきっかけは2015年の日韓合意。「元『慰安婦』の意見を聴かずに政権同士で合意した」と韓国の若者たちが抗議し、釜山に少女像も設置した。日本政府は「合意は守られるべきだ」と反発、駐韓大使を一時帰国させるなど、日韓の溝は広がっている。

 梁さんはショックを受けた。「韓国の若者の気持ちが理解されていない。このギャップは日韓の未来に決して良い結果をもたらさない」。未来を創る日本の若者に平和の懸け橋になってもらうため基金を考えた。

 梁さんは5歳から東京で育ち、在日朝鮮人元慰安婦の裁判支援など、慰安婦問題の解決を四半世紀以上、政府に訴えてきた。「これまで政府にはいろいろ訴えてきた。でも市民や若者にも、もっと訴えるべきだった」(梁さん)と、運動の幅を広げる考えだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00010000-doshinc-hok
6/9(金) 7:27配信












在日の涙 間違いだらけの日韓関係 [ 辺真一 ]
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