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2chまとめ残してなかでも東アジアを中心にしたまとめをどんどん紹介していくブログです。

テレビ

ロザン宇治原「安倍総理の『こんな人達』発言、切り取って意味を捻じ曲げたメディアはフェアじゃない」 [無断転載禁止]©2ch.net

1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/07/07(金) 21:06:43.36 ID:jdk642VA0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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ロザン宇治原「安倍総理の『こんな人たち(選挙妨害者)』を『反対者』と捻じ曲げたメディアはフェアじゃない」
廬山

安倍総理が応援演説中に「こんな人たちに負けるわけにはいかない」と発言したことがメディアに一斉にバッシングされている件について、ロザン宇治原が正しい分析と指摘を行った。

「安倍さんの『こんな人たちに負けるわけにはいかない』は『自分を非難する人たち』だという報道がよくなされているんですけど『演説を聞かずに妨害する人たち』を指す文脈だったと思うんですよね。
それが切り取られて自分に反対する人たちをこんな人たちと呼んだという報道がなされている。僕はそれはフェアじゃないと思う」

選挙後、各メディアは一斉に「安倍総理が支持しない国民を敵とみて批判した」と報じた。
現場を知る者であれば安倍総理は選挙妨害をする集団(後にしばき隊と判明)を指差して言ったことは明らかだったのに、
メディアは「反対者を指差した。国民の権利を無視した独裁者だ」と事実を捏造したのだ。

http://i.imgur.com/CkLcWGf.png

http://i.imgur.com/hvH4I8k.jpg
http://i.imgur.com/2gQ5T89.jpg

すでにnetgeekでも報じた通り、「安倍やめろ」の巨大横断幕を持って騒いでいたのはしばき隊の連中だと判明した。
しばき隊については日本にいながらにして日本を恨む者たちの反社会的集団であることは有名。

本来、選挙とは候補者の意見を聞いて国民が投票で代表を決めるもの。
しかし、その意見が聞ける場が潰されたのでは真っ当な民主主義を保つことができない。
しばき隊は今回、反社会的な行動をとったにもかかわらず、メディアは真実に蓋をして都合のいい部分だけを偏向報道した。

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/abeyameroshibakitai-12-600x338.jpg
http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/iqaFrri-600x338.jpg
http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/wmVIOI-600x315.jpg

今回ロザン宇治原がテレビで堂々とメディア批判をしたのは大変勇気がいることだったに違いない。
ネット上では「下手すると干される恐れもあるのによく言ってくれた!」と絶賛する声があがっている。

http://netgeek.biz/archives/99034

【悪質】 TBS、また捏造 ひるおびで「自民都連の議長が小池と握手しなかった」と報道 実際はしていた [無断転載禁止]©2ch.net

1: 名無しさん@涙目です。(栃木県)@無断転載は禁止 [US] 2017/07/05(水) 11:24:53.00 ID:Zm3LKAnf0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
悪魔を造るTBSひるおびのフェイクニュース

意図的なフェイクニュース

(前略)
ここで画面に映ったのが、都庁内において川井議長に歩み寄る小池都知事の姿です。

体の後ろに手を組む川井議長に対して、小池都知事は手を差し出したところで画面が切り替わり、
小池都知事はひきつった笑顔を見せながら差し出した手を元に戻しました。すなわち画面を見る限り、
小池都知事は握手を拒否されているように見えます。

そして報道陣が「記念撮影などを・・・」というリクエストを
出すと川井議長は「あなたの要望に応える必要はないんだから」と回答し、記念撮影なしに小池都知事が
戻っていく映像が映し出されます。

恵俊彰氏
ね~、三雲さん、これ印象的でしたもんね。
三雲孝江氏
ね~、握手くらいすればいいじゃないね~。ご挨拶なんだからね。しっぺ返しですね。
恵俊彰氏
それだけやっぱり厳しいんですね。今回はね。
(略)

以上のトークは川井議長が小池都知事の握手を拒否したということが前提で進められたものです。
hiruobi

印象で都議会選挙が行われることには大きな問題があるかと思いますが、この一連の報道における
最大の問題は何かといえば、映し出された映像とは異なり、実際にはこのとき川井議長と小池都知事は
丁寧に会釈をかわしながらしっかりと握手していたのです。

「ひるおび」はこの握手の映像をカットして映像をつなぐことで、まるで川井議長が握手を拒否したような印象映像を造り、
「握手拒否もあった」と捏造したのです。番組は映像を編集する際に両者が握手を交わしていたことを把握していたことは
自明なので、まさに「ひるおび」は意図的にフェイクニュースを流していたと言えます。

実際に小池都知事と川井議長が握手していたことを知らない視聴者にとってみれば、握手を拒否した川井議長は
極悪の頭の黒いネズミであり、わざわざ挨拶に出向いたにも拘らず握手を拒否された小池都知事は可哀想な
ヒロインであると言えます。ところがこのやり取りはまったくの捏造なのです。当然のことながら、
このような捏造報道は放送法で禁止されています。
http://ameblo.jp/kazue-fgeewara/entry-12289607732.html


父親の「思い出のガンプラ」捨てさせるテレビ番組が炎上 視聴者「こんな酷い番組生まれてはじめて見た」 [無断転載禁止]©2ch.net

1: 名無しさん@涙目です。(茸)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/07/05(水) 00:14:57.59 ID:TzUlvRx00 BE:759857947-2BP(1500)
 父親が大切にしている「思い出のガンプラ」を、家族や芸能人が寄ってたかって「捨てる」よう強要する――。
2017年7月1日放送のバラエティー番組『今日で捨てましょう!』(テレビ東京系)で、こんな場面が放送され、
インターネット上で物議を醸している。
mataaimasyou

 番組では、ガンプラを捨てたくないと主張する父親に対し、出演者らが「死んだらただのゴミ」などと説得していた。
こうしたシーンを見た視聴者から、「こんな酷い番組、生まれてはじめて見ました」など不快感を示す声がネット上に相次いでいるのだ。

■「私にとっては価値があるものなんです」

 『今日で捨てましょう!』は、テレ東系の『土曜スペシャル』枠で7月1日に放送された特別番組。
「捨てたくても捨てられないモノを今日で捨てましょう!」をコンセプトに、廃品回収ワゴンに乗り込んだ出演者が一般視聴者からの依頼に応えていく内容だ。

 その中で取り上げられたのが、「父親のガンプラを捨てて欲しい」という依頼だ。
これをリクエストしたのは娘(10)と妻(44)で、捨てたい理由については「けっこう古いし、ホコリも被っているから」と説明していた。

 この依頼を受け、お笑い芸人の千原ジュニアさんら出演者は父親(52)の元へ。
ジュニアさんが「(家族が)ガンプラ捨てたいって言ってます」と単刀直入に切り出すと、父親は、

  「いや、えっ...!?  どんな話になってるんですか?」

と困惑。続けて、「全然ありふれているものなんで、価値はないと思います」としつつも、「私にとっては価値があるものなんです」と訴えていた。

 そこで出演者らは、鑑定人とともにこの一家の自宅へ向かい、ガンプラの価値を鑑定することに。
父親が集めた段ボール1箱分のガンプラは、いずれも組み立て前の未使用品だったが、鑑定の結果はいずれも数百円とされた。

 こうした結果を踏まえて、家族や出演者が改めて「ガンプラを捨てるよう」求めると、父親は、

  「価値がないのは分かっているんですけど、自分なりの思い出があるので...」

とポツリ。さらに父親は「いつか作る機会が来る」とも続けたが、妻と娘は「(作る機会は)ないと思う」「100円でも売っちゃえ」などと説得を始めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000009-jct-ent

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