2chまとめの殿堂BLOG

まとめをどんどん紹介していくブログです。

    政治

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 08:22:32.01 ID:CAP_USER
    蓮舫氏、反省を口にする一方でにじむ強気 日本と台湾にルーツ…「多様性社会の象徴」


    二重国籍問題をめぐり、18日の記者会見で戸籍謄本の一部などを公表した民進党代表の蓮舫氏。
    自身の説明に事実誤認があったことには反省を口にする一方、日本と台湾にルーツを持つ自らを「多様性ある社会の象徴」と表現。
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    「日本人と違うところを見つけ、違わないことを戸籍で示せと強要する社会はおかしい」との主張も繰り返した。
    http://www.sankei.com/affairs/news/170719/afr1707190003-n1.html



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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/17(月) 19:47:34.76 ID:CAP_USER
    川崎市の中原区平和公園で16日、ヘイトスピーチ(差別扇動行為)が行われようとしましたが、「『ヘイトスピーチを許さない』かわさき市民ネットワーク」が約1000人(主催者発表)で抗議行動を行い、中止に追い込みました。
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     今回のヘイトデモについて、神奈川県公安委員会は12日、県公安条例に基づき許可。同県警も道路交通法に基づいて道路の使用を許可しました。

     同ネットワーク代表の三浦知人さんは「いまだ市民の力でしかヘイトデモを止められない。この川崎でヘイトスピーチデモは許さないことを、市民の力で示していきたい」と訴えました。

     抗議デモに初めて参加した中村果鈴さん(24)=川崎市=は「ヘイトスピーチは、人々の平和を脅かす。ヘイトを止める何かをしたい」と決意を語りました。知り合いに誘われて参加した女性(25)=東京都大田区=は「『ともに生きていく』というスローガンに魅力を感じた」と話しました。

     在日3世の崔江以子(チェ・カンイヂャ)さんは「私たちは負けてない。行政が条例で法整備し、いつの日か市民が止めなくてもヘイトデモができなくなる、その希望への一歩です」と訴えました。

     日本共産党の畑野君枝衆院議員と民進党の有田芳生参院議員がスピーチしました。


    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-07-17/2017071701_04_1.html
    2017年7月17日(月)



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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/16(日) 20:59:05.02 ID:CAP_USER
     民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、蓮舫氏が公的書類公開を表明しながら戸籍謄本公開に難色を示していることを受け、自民党の小野田紀美参院議員が自身のツイッターで「国籍法に違反していないことを証明できるのは、国籍の選択日が記載されている戸籍謄本のみです。ルーツや差別の話なんか誰もしていない」などと立て続けに批判した。
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     小野田氏自身も昨年10月、米国との「二重国籍」状態だったことが発覚し、その後手続きをとって今年5月に正式に解消した。自身のフェイスブック上で戸籍謄本や米国籍の喪失証明書を公開している。

     小野田氏は、蓮舫氏が13日の記者会見で公的書類を公開すると表明したことを受け、翌14日に国籍に関するツイートを相次いで投稿した。

     蓮舫氏を名指しせずに「国籍法14条の義務である日本国籍の選択を行ったかどうかは戸籍謄本にしか記載されません」と紹介し、戸籍謄本を公開する必要性を説いた。

     その上で小野田氏は、蓮舫氏が個人のプライバシーを理由に「戸籍を差別主義者、排外主義者に言われて公開するようなことが絶対にあってはいけない」と発言したことを念頭に「公職選挙法および国籍法に違反しているかどうか、犯罪を犯しているかどうかの話をしています。日本人かそうでないかの話ではない。合法か違法かの話です」と断じた。

     小野田氏のツイートには「なるほど! だから蓮舫さんはかたくなに戸籍謄本の公開を避けているのですね」「小野田さんが言うと説得力があるね」「テレビなどでこの件について詳しい説明をしていただけないでしょうか。都合の悪いことは報道しない自由を振りかざすマスメディア相手では困難はあるでしょうが」-など多数のコメントが寄せられている。

    http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160017-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170716/plt1707160017-n2.html

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    1: (^ェ^) ★@無断転載は禁止 2017/07/15(土) 08:51:58.11 ID:CAP_USER9
    http://netgeek.biz/archives/99444

    二重国籍問題で揺れる民進党・蓮舫代表に新たな疑惑が浮上した。争点となった台湾籍以外にも中国籍を有している(あるいは有していた)可能性が出てきた。

    証拠は蓮舫の過去の発言。「台湾籍を持っている」以外にも「中国籍を持っている」とも発言している。
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    これから提示する資料は過去にも話題になったものだ。しかし当初は二重国籍疑惑が浮上したばかりで情報の整理が行われていなかった。ここで改めて蓮舫の過去の言葉を整理し直し、三重国籍疑惑があるということを指摘しておきたい。

    (1)「台湾籍を持っている」という発言記録。

    (2)「中国籍を持っている」という発言記録。
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2016/09/renhou_zainich5.jpg

    (3)海外メディアの中国網(日本語版はチャイナネット)に「華僑」と報じられ、日中関係に貢献する政治家として期待されている。※華僑とは中華人民共和国の国籍を持ちながら外国に住む漢民族のこと
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/renhosanjukokuseki-3.jpg
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/renhosanjukokuseki-4.jpg

    (4)「自分の中でこれだと言えるものは中国人というアイデンティティ」
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/renhochina.jpg

    台湾は国際的には国として認められておらず、中国政府は台湾を中国の一部とみなしている。だから蓮舫はそういう意味で台湾籍のことを「中国籍」と言うことがあるのだと思われていた。だが、よくよく考えてみれば台湾に帰属意識のある人間が自分を中国籍だというはずがない。台湾人は中国は全く別の国だと考えているからだ。

    理解しにくい蓮舫の発言は実は台湾、中国、日本の三重国籍を持っているということを意味していたのではないだろうか。中国のメディアであるチャイナネットには「中国国籍の者として頑張りたい」とコメントし、父親が台湾国籍という話の文脈では「自分も台湾籍の人間として頑張りたい」とコメントする。このように捉えれば蓮舫の発言は矛盾しないことになる。

    蓮舫は騒動後、台湾籍が残っていたと認めた。

    この後、正式な手続きを経て台湾籍を放棄したと発表された。では中国籍のほうはどうなのだろう。一部報道では中国籍は外国籍を取得した時点で失うとも伝えられた。

    しかし一方で中国籍を放棄するには少なくとも5年の手続きがかかるとも言われている。蓮舫の場合、込み入った事情があるので特殊なケースにあたるかもしれない。今回、戸籍謄本の公開を拒んで台湾籍がないことだけを証明すると宣言した蓮舫。その理由は今もなお不発弾となっている中国籍にあるのではないか。

    蓮舫の家系図を見るといまいち釈然としない。
    http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2017/07/renhosanjukokuseki-10.jpg

    現在ネット上では、蓮舫は父親が12歳のときにできた子供ということになってしまうという計算がなされている。母親は斉藤桂子という名前なのに父親の死後も謝という苗字を名乗り続けているのもよく分からない。海外メディアでは「蓮舫は中国人の父と、中国を背景に持つ日本人の母を持つ」と報道された。中国を背景に持つという部分が気になるが、詳細は不明だ。

    中略

    中国政府からすれば日本の政治家になった蓮舫はスパイや工作員として利用したい存在に違いない。事実、蓮舫は何度も中国に足を運び、現地の選挙に感心を寄せている。投票したかは不明だが、今でも有権者として投票権を持っているのではないかとも噂される。

    2つだと思われていたものが実は3つあった。この盲点の可能性に気づく者は少ない。台湾籍について誤りを認めてけじめをつけた蓮舫が今もなお戸籍謄本の公開を拒むのはまだ隠している情報があるからだろう。「台湾籍離脱は公開する」という宣言が皮肉にも他の国籍も有している可能性を匂わせた。

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    1: 青いガチョウ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/15(土) 10:31:57.86 ID:CAP_USER9
    世論の「安倍離れ」鮮明=安倍首相、厳しさ増す政権運営〔深層探訪〕
    7/15(土) 8:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000035-jij-pol

     安倍政権の内閣支持率が時事通信の世論調査で2割台まで落ち込み、世論の「安倍離れ」が鮮明になった。安倍晋三首相の求心力が低下するのは避けられない情勢で、政権運営は厳しさを増している。政府・自民党内には、内閣改造による政権浮揚を期待する声もあるが、効果は不透明で危機感は強まるばかりだ。
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     ◇非常事態
     報道各社の最近の世論調査で内閣支持率は軒並み30%台に急落。それでも政府高官は、「今が底だ」と強気だった。しかし、時事通信の調査でついに29.9%と3割を切り、首相周辺は「非常事態だ」と宣言した。
     支持率が急落した背景には、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、首相が疑念を払拭(ふっしょく)できていないことがある。調査結果では首相が説明責任を「果たしていない」との回答が79.9%に上った。公明党幹部は「首相への信頼が問題になっている」と解説する。
     首相がそれまで拒否していた衆院予算委員会の閉会中審査に一転して応じたのも、追い込まれていることへの危機感の裏返しだ。ただ、自民党内には、「立て直せるか分からない」(ベテラン)と、一気に不透明感が増した政権の先行きを危惧する声が漏れる。
     首相が憲法改正に前のめりの姿勢を隠さないことを支持率低下の一因と指摘する見方もある。石破茂前地方創生担当相は14日、首相の改憲発言に触れた上で、「多くの国民が疎外感を感じたのではないか」と述べた。

     政界では、自民党の青木幹雄元参院議員会長が編み出した「内閣と自民党の支持率を合計しても50%を切ったら赤信号」との指標がある。今回の調査に照らし合わせると51・0%で、「危険」な状態だ。
     2006年に5割台の支持率でスタートした第1次政権は、相次ぐ閣僚辞任などの影響で支持率が20%台まで下落。07年の参院選敗北後、首相は退陣した。閣僚経験者の一人は「あの時の光景を今と重ねて見る人もいるだろう」と語る。

     ◇改造リスク
     「国民の声として真摯(しんし)に受け止めたい」。菅義偉官房長官は14日の記者会見で、支持率が20%台に急落したことについて神妙にこう語った。首相は、8月上旬に内閣改造・自民党役員人事を行い局面転換を図りたい考え。だが、思惑通りに進む保証はない。
     改造で首相は、政権の要である菅氏と麻生太郎副総理兼財務相を続投させる意向だが、自民党のある閣僚経験者は「骨格が変わらないなら、人心一新と受け止めてもらえない」と語る。幹部からは「内閣改造であぶれた人の不満が噴き出しかねない」との懸念も漏れる。
     入閣した新閣僚からスキャンダルが飛び出せば「ご祝儀相場」の雰囲気も一気に吹き飛ぶ。改造はリスクと隣り合わせでもある。
     18年9月の自民党総裁任期満了に伴う総裁3選が確実視されてきたが、首相を支持する派閥の一部からは不安視する空気も出始めた。衆院解散・総選挙や憲法改正に向けた戦略の練り直しを迫られる可能性もある。

     ◇漂う無党派層
     一方、今回の世論調査では、「支持政党なし」と答えた無党派層が前月比4.5ポイント増の65.3%まで上昇、民進党など既存の野党が受け皿になり切れていない現状も浮き彫りになった。政党不信が広がっていると言え、小池百合子東京都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の国政進出にも関心が集まりそうだ。

    関連
    安倍内閣支持29.9%に急落=2次以降最低、不支持48.6%-時事世論調査
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017071400769&g=pol



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