2chまとめの殿堂BLOG

まとめをどんどん紹介していくブログです。

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/08/01(火) 15:11:18.71 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=186008&ph=0

    2017年7月31日、中国メディアの南方都市報が、なぜ日本のすし屋には女性職人がいないのか、その理由について分析する記事を掲載した。
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    記事の作者は、日本旅行へ行くに当たり、中国語を学んでいたという知り合いの日本人女性にお薦めの食事店について尋ね、「すし神の小野二郎の店は行く価値があるか」と聞いてみたところ、「私はすし屋が嫌い。女性差別だから」との返答があり、たいへん驚いたという。

    作者は、「すし屋が女性差別とは初めて聞いた」という。「二郎はすしの夢を見る」の映画を見たことのある作者は、特に女性差別という印象を受けなかったからだ。むしろ女性客に対して親切で気の利いたサービスを提供しており、女性に優しいというイメージだったという。

    実際に日本へ行って、「すきやばし次郎」の店を見てみたところ、やはり女性差別という印象はなかったという作者。その後、別の立ち食いすし店での会計時に、女性店員を見て「すし屋には女性職人がいない」ことに気が付き、「これが女性差別というゆえんか」と思ったという。

    ではなぜ女性のすし職人がいないのか?作者は男性料理人の意見を紹介し、女性は体温が比較的高く、さしみを処理する際に食材の鮮度に影響を与えること、職人は安定した味覚を保持する必要があるが、女性の味覚は生理的周期によって変化があること、化粧や香水などで嗅覚が邪魔され衛生にも影響を与えることが理由だと伝えた。

    しかし作者は、「どれも納得のいく理由ではない」と感じたという。その理由として、日本には「女体盛り」があり、さしみを直接女性の上に載せていること、すしの神である小野二郎氏自身、加齢によって皮膚の水分が減少し米が手に付きやすくなっているが、手に水をつけることで対処していると語っていたことを指摘。高齢者でも大丈夫なら女性でも大丈夫なはずだと疑問を呈して記事を結んだ。

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 18:54:25.90 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185472&ph=0

    2017年7月24日、韓国・マイデイリーなどによると、米国の人気歌手リチャードマークス
    氏が、今年6月に予定していた韓国公演を10月に延期することになった理由を明かした。
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    訪韓に合わせこの日ソウル市内で開かれた会見でマークス氏は、6月2~4日の予定だった韓国でのコンサートを延期したいきさつについて、「決定がなされた時点で、朝鮮半島に緊張感のようなものがあった。私よりは周りの多くの人たちがその部分を指摘し引き止めた」と述べ、北朝鮮によるミサイル発射などに起因する朝鮮半島情勢の悪化が主因であったと明らかにした。「緊張感のために(公演開催が)難しいのであれば、中止とせず延期にしたい」と考え、10月12・14・15日に延期を決めたという。

    しかしこの会見に、韓国国内ではブーイングが起こっている。記事に寄せられたコメントで多くの共感を得たのは「オーバーだな」「言い訳としてはイマイチ」「まったくふざけた理由をつけたもんだ。そんなに心配症の人が銃器事件の多い米国でどうやって暮らしてるんだ?」「来てくれと頼んだ覚えはない」などマークス氏の姿勢に批判的な声だ。

    また、「あなたが本当のアーティストなら、むしろこういう時に訪ねて来て平和を歌うのが筋だろ」と主張するユーザーや、「はて?ただチケットが売れてないだけでは?今さら中止にもできないし、記事にしてもらってチケットを売ろうとしてるんだね」と疑うユーザーもいる。

    さらには「君の気持ちは分かるよ。米国が北朝鮮をいつ攻撃するかも分からない状態だから不安なんだろう」と推測するコメントもあった。

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/07/25(火) 20:29:52.00 ID:CAP_USER
    社説 朝鮮学校訴訟 学ぶ機会 公平な保障を
    信濃毎日新聞

     高校無償化の対象から朝鮮学校を外した国の処分を不当として学校と卒業生らが起こした裁判で、広島地裁が原告側全面敗訴の判決を言い渡した。学ぶ機会を公平に保障する制度の理念は司法の場でも置き去りにされるのか。是認できない判断である。
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     同様の訴訟は、東京、大阪など5カ所で起きている。その初めての判決だった。

     国は、朝鮮学校が北朝鮮や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の影響下にあり、無償化の資金が授業料に充てられない懸念があると主張していた。判決はこれを追認し、裁量の逸脱、乱用はないとして原告の訴えを退けた。

     地裁が学校の実態をどこまで正確につかんで判断したのか疑問だ。原告側は、実際に学校に来て調査することや、法廷で教員や生徒に尋問することを求めたが、実現しなかったという。

     高校に相当する朝鮮高級学校は全国に10校あり、1300人余が学んでいる。朝鮮語や朝鮮史を重視するほかは、日本の高校と教育内容に大きな差はない。国内の大学の大半が受験資格を認め、進学する卒業生も少なくない。

     高校無償化は民主党政権が2010年に導入し、外国人学校にも適用されている。朝鮮学校だけが、北朝鮮による日本人拉致問題や韓国への砲撃を理由に適用が見送られ続け、自民党が政権に復帰すると、省令を改正して対象から明確に除外した。

     核・ミサイル開発を含め、北朝鮮に向けられる目は厳しい。だからといって、日本で生まれ育った子どもたちにまで“制裁”を科し、責めを負わせるような施策を続けるべきではない。政治的な理由で、子どもの学ぶ権利と機会を損なってはならない。

     朝鮮学校には既に在日4世、5世が通うようになっている。世代交代が進んで、かつてとは様変わりしたという声も聞く。韓国籍や日本国籍の生徒も多い。北朝鮮の体制を支持する人の子が通う学校とは決めつけられない。

     無償化からの除外と連動するように自治体が補助金を打ち切る動きも起き、朝鮮学校の運営は厳しさを増している。校舎が壊れれば教員や保護者が修理し、卒業生や地域住民にも支えられて成り立っている状況だという。

     朝鮮学校を無償化の枠外に置くことは、公平、公正であるべき教育行政をゆがめる。憲法が保障する教育を受ける権利や、法の下の平等の原則を踏まえて、司法は判断を示してほしい。

    http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170724/KT170721ETI090013000.php

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    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1500949190/



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